スポーツによるケガ

スポーツで、こんな悩みを抱えていませんか?

  • 他のプレイヤーの足に引っかかり、足首を痛めた
  • ボールを投げると肩や肘が痛む
  • ジャンプして着地するときにかかとが痛む
  • 走ってたら、土踏まずやスネが痛むようになってきた
  • プレー中に膝がガクッと崩れるようになる
  • ボールを蹴る時に足の付け根が痛む
  • 内くるぶしの下の骨が出っ張り痛む

スポーツ障害はスポーツにおける身体や筋肉の使い過ぎで、成人だけでなく、成長期の子供にもよく起こります。

安静や自己療法によるやり方で治そうとする方もいますが、仮に一時的に痛みが軽減されても、運動すると再び痛みが繰り返すということになっていきます。
その結果、スポーツパフォーマンスの低下やライバル達との差を広げることになりますので、安易な自己判断ではない積極的な施術をお勧めします。

スポーツでのケガはしばた整骨院へ!集中施術で治りも早い!

しばた整骨院ではスポーツ障害で来院される方が多くいますが、一回の施術で完璧に良くなることはありません。しかし、治療が遅れると骨の変形やパフォーマンス低下、再発しやすくなることもあります。

福岡市西区のしばた整骨院では患部の状態を診て、症状に合った施術を行ない、極力短期間かつパフォーマンス低下を避けるように施術を行ないます。
スポーツ障害はしっかりと集中施術することで必ず治り、早期にスポーツ復帰ができるようになります。

スポーツ障害は年中発生しますが、とくに大会や試合が間近な夏前と秋ごろにご来院される方は多い傾向があります。

スポーツのケガが起こるメカニズム

スポーツ障害には様々な病態がありますが、ほとんどは身体の使い過ぎによる場合と間違ったフォームで運動していることで痛みが出て発生します。

とくに後者の間違ったフォームによる場合が問題であることが多くなります。フォームが悪く使っていると、通常負担のかからないとこに負荷がかかり、身体は防御反応でゆがんでいきます。

長期間、身体に負担のかかる姿勢のままスポーツをしていると、骨の変形や筋肉が痛み、身体が悲鳴を出します。

身体のバランスを整えることで、個別の痛みも治していきます

スポーツ障害は間違ったフォームにより、身体のバランスが崩れてしまっている状態です。まずは肩やひじや膝のいたみにしても、全体から診てどこに問題があるのかを見極めていく必要があります。

治療はソフトにしっかりと効果が出るように丁寧に行ない、体勢は基本的にはうつ伏せや仰向け、状態によっては座位や横向きで行なうこともあります。

スポーツ障害は安静や湿布だけで痛みを取ろうとすると、必ずといっていいほど、パフォーマンス低下がありますし、再発することがあります。

しばた整骨院では身体のゆがみや巻き肩、骨盤の状態などを確認し、根本的な治療を行ないますので治りが早く確実な効果が感じられます。

スポーツ時において痛みが無くなると、正しいフォームを保つことができると、パフォーマンス向上し、思い切ったプレーができるようになり、タイムが縮むような動きになります。

また、部活ができるようになった、大会で自己新記録が出た、正確で速い投球ができるようになったという嬉しい口コミもいただいております。

スポーツで肩や膝を痛め、最近調子が悪いと感じたら、ぜひ福岡市西区のしばた整骨院にお越しください。

早期発見・早期施術が運動復帰、パフォーマンス向上へのカギとなります。